朝刊に社会福祉士が2人! ― 2016年02月29日 07:47
朝から嬉しいことです。朝日新聞の今日の朝刊に社会福祉士が2人も登場しています。
お一人は9面の「マタニティマーク」をテーマにした意見交換会の記事に、日本社会福祉士会「子ども家庭支援委員会」の橋本さん。
もうお一人は17面に登場。「患者を生きる」の連載3000回を記念して開催されたシンポジウムの記事に、国立がん研究センター東病院がん相談支援センターがん相談統括専門職の坂本さん。認定医療社会福祉士でいらっしゃるのですね。
このようにさまざまな場面で社会福祉士が登場するのは本当に心強いことです。「施設」とか「福祉」とか、そういうキーワードではない記事に社会福祉士が関わることは、さらなる活動の広がりにつながるだろうと思います。
何万人の読者のうち、どれだけの人が「社会福祉士」に気を留めてくれたかしら。一人でも多くのひとが「社会福祉士」の存在に気付いてくれることを期待します。
思いがけず2人の「社会福祉士」にお会いできて朝から心が弾むことでした。外は雨模様ですが、私の心は晴れ!です。
お一人は9面の「マタニティマーク」をテーマにした意見交換会の記事に、日本社会福祉士会「子ども家庭支援委員会」の橋本さん。
もうお一人は17面に登場。「患者を生きる」の連載3000回を記念して開催されたシンポジウムの記事に、国立がん研究センター東病院がん相談支援センターがん相談統括専門職の坂本さん。認定医療社会福祉士でいらっしゃるのですね。
このようにさまざまな場面で社会福祉士が登場するのは本当に心強いことです。「施設」とか「福祉」とか、そういうキーワードではない記事に社会福祉士が関わることは、さらなる活動の広がりにつながるだろうと思います。
何万人の読者のうち、どれだけの人が「社会福祉士」に気を留めてくれたかしら。一人でも多くのひとが「社会福祉士」の存在に気付いてくれることを期待します。
思いがけず2人の「社会福祉士」にお会いできて朝から心が弾むことでした。外は雨模様ですが、私の心は晴れ!です。






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